こんな悩みを抱えていませんか?
「AIを導入したいが、何から始めればいいかわからない」
「補助金申請したいが、実装まで繋げられなかった」
「外部に頼んだが、現場に定着しなかった」
「DX推進担当がいなくて、社内で進められない」
これらはすべて、PRAXIS が解決してきた実際の課題です。
なぜ機会建築家が、AI実装を語れるのか。
コンサルタントとしての「語り」だけではなく、実際に実装してきた経験が PRAXIS の根拠です。
Google AI Ambassador 第1期
Googleより選抜された第1期 AI Ambassador として、生成AIの実務活用を深く習得。企業・学生向けのAI講演・ワークショップを多数実施。
学生団体ESF でのAI教育経験
代表を務めた学生団体 ESF において、AI教育プログラムを設計・運営。「理解させる」ではなく「実装させる」教育メソッドを確立。
複数企業のDX伴走実績
業種を問わず複数の中小企業・スタートアップのDX推進を現場で伴走。「提案書で終わらせない」スタイルで定着率を担保してきた実績。
3つのサービス領域
AI業務自動化
採用・カスタマーサポート・資料作成・データ分析など、繰り返しの多い業務をAIで自動化。ツール選定から運用設計・社員教育まで一気通貫で支援します。
DX戦略設計・補助金活用
IT導入補助金・ものづくり補助金などの公的支援を最大限に活用しながら、自社に合ったDX戦略を設計。申請書類作成から採択後フォローまで対応します。
実装伴走・研修・定着支援
導入して終わりではなく、現場に定着するまで責任を持って伴走します。社員向け研修・運用マニュアル整備・月次レビューで確実に成果へつなげます。
PRAXIS は、機会循環の出発点。
PRAXIS の実案件は ACADEMIA 学生の実戦経験の場となり、その成果が ORATIO の発信素材になります。三事業が連動することで、機会は循環し続けます。