Regalis Japan Groupとは
Regalis Japan Groupは、「次の100年を担う呉服商」をつくるという想いのもと集まった若者たちから始まったオーダースーツ専門ブランドです。
上智大学への合格、誠におめでとうございます。 春から始まる四ツ谷でのキャンパスライフ、そして東京国際フォーラムなどで行われる入学式に向けて、準備を進めていることと思います。
その中で、必ず用意しなければならないのが「スーツ」です。
多くの新入生は、テレビCMでよく見る大手量販店へ行き、「入学式セット」として売られている既製品を購入します。もちろん、それは間違いではありません。
しかし、これから「叡智(Sophia)」を学び、グローバルな教養を身につけようとするあなたが、「みんなと同じだから」という理由だけで、ポリエステルの大量生産品を選ぶことに、少しでも違和感を覚えませんか?
四ツ谷キャンパスの目の前に位置する私たちRegalis YOTSUYA Loungeから、これからソフィアンになるあなたへ、少し背伸びをした「本物の装い」の提案です。
なぜ、量販店のスーツは「学生っぽく」見えるのか

入学式会場で、新入生のスーツ姿を見ると、どこか「着られている感」があることに気づくはずです。その原因は大きく2つあります。
1. 「誰にでも合う」は「誰にも合わない」
量販店の既製服は、万人受けするように作られています。細身の人もふくよかな人も着られるよう、アームホール(袖の付け根)やウエストには余分なゆとりが持たされています。 この「無駄な余白」が、野暮ったいシワを生み、あなたを頼りなく見せてしまうのです。
2. 「機能性」優先の弊害
「洗える」「伸びる」といった機能性を重視するあまり、化学繊維(ポリエステル)の比率が高くなりがちです。これらは便利ですが、独特の「安っぽいテカリ」があり、天然素材(ウール)が持つ深みやドレープ(美しいひだ)は生まれません。
「Regalis」が提案するのは、スーツという名の「教養」
Regalis Japan Groupが仕立てるのは、単なる衣服ではありません。 次の100年を担う若者が身につけるべき「品格」であり「教養」です。
キャンパスで浮かない「知的なネイビー」
新入生におすすめするのは、黒に近いダークネイビーのオーダースーツです。 黒の無地(リクルートスーツ)は、上智のような国際的なキャンパスでは少し堅苦しく、冠婚葬祭のように見えてしまいます。 深みのあるネイビーは、知性を象徴し、入学式はもちろん、その後のゼミ発表や成人式でも堂々と振る舞える「万能な一着」となります。
3年後も着られる「投資」として
私たちのスーツは、手入れをすれば10年は着られます。 入学式で着て終わり、ではありません。成人式、インターンシップ、そして就職活動。 人生の重要な節目(MILESTONE)を共に歩むパートナーとして、在学中ずっとあなたを支え続けます。
ご両親へ:入学祝いに「体験」を贈りませんか?
もし、親御様がこの記事をご覧になっているなら。 お子様への入学祝いに、モノとしてのスーツだけでなく、「自分のために服を仕立てる」という大人の体験を贈りませんか?
四ツ谷のラウンジで、フィッターと対話し、生地を選び、採寸を受ける。 その時間は、お子様が大人への階段を一歩のぼる、忘れられない記憶になるはずです。
Regalis YOTSUYA Lounge 場所:四ツ谷駅 麹町口 徒歩3分(上智大学正門向かい)
▼ 【新入生・保護者様向け】来店予約・相談 https://line.me/R/ti/p/@122edmu